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タイトル演奏者コメント

ANGE OU DEMON
★★★★
MANIGANCE 仏のパワーメタルバンド。
やっぱあたしはフランス的エッセンスが好きです。
改めて思い知りました(って何でここでこんな話になる
というわけでこのバンドも好きです。
伸びやかに歌い上げるVo.、「天使か悪魔か」という
タイトルにしては爽やかな疾走感。
No.6"FLEURS DU MAL"からNo.9"INTEGRITE"ラストまで
ツボ入りまくり〜♪

QUEEN OF
THE DAMNED
★★★★
GODHEAD
STATIC-X
OF DISTURBED
MARILYN MANSON
etc
あたしが激ハマった「クイーン・オブ・ザ・ヴァンパイア」の
サントラ。
全14曲の内5曲はCORNのジョナサン・ディヴィスと元オインゴ・
ボインゴのリチャード・ギブスが作曲したものであるが、
映画で実際Vo.をとったジョナサンは契約の関係でサントラでは
歌っていないのが残念だが、豪華メンバー?wでダーク路線好き
には、一聴の価値あり。
オープニングで流れた妖しすぎるダークナンバー「FORSAKEN」
/DAVID DEAIMAN(STATIC-X)ないす!
「CHANGE」DEFTONESと「HEADSTARONG」EARSHOTのVo.は
ダークでマイルドでせくすぃでかなり好きかもvvv
A Fine Day
to exit
★★★★
anathema ピアノから始まる物憂げで寂しげな耽美サウンド。
深い深いブルーな海の中を底へ底へと沈んで行くような
或いは深夜の真っ暗な道を何処までも何処までも音も無く
疾走して行くような、ある種の哀しみ 静けさ 荘厳さ・・・
このバンド 元はデス・ゴシックメタルだったそうです。
タイトルは「逃避したい・・・」
Eternity
★★★
Anathema 英国の元デスメタル→ゴシック系と変貌を遂げ続けるバンド。
あたしは6thを先に聴いたので時間逆行してるんだけど
静けさ、哀しみ・・暗黒・・耽美。
例えばガラス瓶に閉じ込められた男の嘆き
そこには救いも光も無く、どんどん内省的に沈んでゆく
・・何処までも何時までも
PROXIMA CENTAURI
★★★
ANCIENT ノルウェーのブラックメタル。
ひたすらタイトソリッドなシンプルな音にAphazelのVo.が
邪悪禍々しさで怒涛の如く押しまくる。
しかしこのAphazel氏 デーモン閣下もひれ伏しそうなコスで(違
G.もちらとメロを弾きかけては暗黒世界へ〜〜〜〜〜どどーーん
IRON MAIDENの"Powerslave" ボーナストラック入り。
Into the Eyes
of Storm
★★★★
ARTENSION 何だこの妖しげなオープニングは爆
の割りにVo.が全然妖しくない単純汗
キーボード駆使の曲は始めから中盤にかけてドラマティックに
盛り上がっていくのだが何故か全曲ラストがあっけない。
「へ?」「続きはどこ?」って感じ。
しかし、だれさせないスリリングな音作りが面白いARTENSION1st。
CRUSH
★★★★
BON JOVI 個人的にマイルドなVoiceが好きなのでVo.のJONの声は
タイプじゃないんだけどそれすら気にならない。
HR、POP、スローナンバー有りで全14曲飽きさせない展開。
誰が聴いても好感持てるんじゃないかな。
"It's My Life"アルマゲドンに続く日本人でも歌える洋楽(爆)
2."Say It Isn't So" 8."Save The World",
13."I Could Make A Living Out Of Lovin' You" 14."Neurotica"が好きかな。
Treasure
★★★
B'z ”もう1度キスしたかった”とか”恋心”とかバラード系が多い
ベスト版。
Chamber MUSIC
★★★
Coal Chamber これまた怪し過ぎなあたし好み 退廃セクシャル倒錯
暴力暗黒的ヘヴィな音で汗
MARILIN・MANSONに通じるものがあるけどもっと
攻撃的サウンド。
それにしても「世紀末の変態諸人」ってなんだよw
HERE COMES
THE FLOOD
★★★★
Dreamtide あたしが大好きなFAIR WARNINGのギタリスト、ヘルゲ・
エンゲルケ率いるDreamtideの1st。メロディアスハード。
オープニングから溢れ出すFAIR WARNINGを彷彿とさせる
音の洪水。全体に大空に向かって飛翔していくような
明るめの曲が並ぶ。
ヘルゲのギターはやっぱ好き。Vo.も伸びやかに歌い上げる。
でもやっぱFAIR WARNINGがいい・・
Arcana
★★★★
EDENBRIDGE オーストリアのシンフォニック・メタルバンドの2nd。
極めて良質な様式美。
Vo.サビーネ・エデルスバッカーの優しいヴォイスで癒される。
ひたすら美しく叙情的だが、メロディラインが単調なのが惜しい
Thema from Calmi
Cuiori Appassionati
★★★★
enya 「冷静と情熱の間」のテーマ曲集。
enyaはずっと以前に友達がすごく押してくれてて
気になっていたのだけど、これは好きそうだなと思って
いたのだけど、いつものへそ曲がりが出て、(あんまし
売れていると聴かないという)
長い間、手に取らなかったのがCD店で「WILD CHILD」が
流れていて思わず衝動買いしてしまった。
今更だけど この人のヴォイスは天上のもののようで、
限りなく美しくて限りなく優しく、哀しい。
「CARIBBAN BLUE」など涙ぐみそうになる。
声質もだけどやはりソロだけでは出せないVo.のオーバー
ダビングでこの世のものでないような神秘的世界を創り出している。
出生地であるアイルランドの伝統音楽、クラシック、教会音楽、
ポップスなど様々な音楽が融合している。
”EARLY WARNINGS”
'92〜'95
★★★★★
FAIR WARNING ベスト版です。捨て曲無し!
入門編としてはいいんじゃないかな。
”DESERT SONG”好き。メロディアスでハードでいいですう。
LUCIFERという
名のお人形
★★★
fiction LUCIFER LUSCIOUS VIOLENOUE・・耽美ニストは
知らない者無い(だろーと勝手に決める)率いるfiction。
妖艶なビジュアルに似合わずシンプルなヴォイス、生粋の
日本語なのだが、それははともかくこの人は現代の吟遊詩人
である。
ただ どうしてもこの人と吉井和哉の初期のバラードの
語りかけるような歌い方と詩がかぶってしまう(^^;
NO WORLD
ORDER!
★★★★
GAMMARAY GAMMARAYと言えばもうあたしのCD棚には無い(^^;
"Sigh No More"以来なんですけど ありゃこのバンドすごい
ぱわーあっぷしてるわ汗
曲自体は斬新じゃないんだけどアレンジが上手いっていうか
様式美+JUDAS PRIESTぽい(まんまのフレーズがある爆)
迫力。No.11"Lake Of Tears"とかなかなかいけますが。
スピーディなメロディックパワーメタル。
これは家でも車でも聴けるな(いや独り言
GREATEST HITS
VOL.U
★★★
GLORIA
・ESTEFAN
えーっとあたし何でこのCD買ったんだっけ?
ラテンポップだぜ。
?と聴いてる内に思い出した!
アンジェリーナ・ジョリー「ポワゾン」のエンディングに流れる
「YOU CAN'T WALK AWAY FROM LOVE」が欲しかったのだ
アダルトテイストで哀愁のこもった曲です。かなりあたし好み。
アルバム全体は元気デマス汗
AWAKE
★★★★
GODSMACK あたしには珍しいオヤジジャケ爆
Vo.サリー・エルナのオッサンヴォイス
このバンド、映画「スコーピオンキング」のエンディングで
使われていてアルバム買ったんだけどヘヴィヘヴィヘヴィ
&ダーク。
曲はひたすら同じ汗 それが中近東音楽のようにある種の
陶酔感をかもし出すのが魅力。と思ったらこのサリー氏
やはし魔術信奉者で「ケルト地区の魔女」という団体の
セーラムの魔女ローリー・カポの元で修行しているらしい。 いやこの妖しさいいですぅ
View from the Top
GRAND ILLUSION スウェーデンのメロディアスハードバンドの2nd。
爽やか・・・・だけでどれも同じ曲に聴こえる退屈な1品
Angel Trip
★★★★★
HAKUEI これはもう独断&偏見で好きです。
HAKUEI独特の美意識で造られたロマンティックで妖しい
ソロアルバム。
A Song for XX
★★★★
浜崎あゆみ 心を癒してくれる優しいナンバー
あゆの歌詞はどうしてこんなに寂しいんだろう。
やっぱ好きなのは"As if.."かな。
weght of the world
★★
HAREM SCAREM 突極の美旋律メロディアス・パワーの宣伝文句で買ってしまった
Vo.マイルドでいいし、確かにメロディ綺麗けど、普通のPOP路線。
カナダ産。
Gloomy Sundy
★★★
Heather
・Nova
Erika
Marozsan
「暗い日曜日」のオリジナルサウンドトラック。
1936年、第2次世界大戦直前にフランスのシャンソン歌手ダミアが
ヒットさせた曲だが実はシャンソンではなく、ハンガリーの
レジョー・セレッシュ氏作曲である。
がこの曲についてのハンガリーでの詳細は謎で、この曲が発表
された直後、多くの人々を死に追いやったとされ「自殺の聖歌」と
いう異名で呼ばれるようになった。
作曲者のセレシュも恋人も自殺したそうで、一時は放送禁止まで
なった。
というわけでCDだが、全曲「暗い日曜日」の変奏に終始する。
一度聴いたら忘れない底知れぬ暗さと美しさを秘めたメロディだが
ずっと聴いてたらきついかも・・
日本では美輪明宏が戦後に歌っていたらしい。さすがだね美輪さん
DISORODER OF
THE ORDER
★★★
HOLY MOSES デス声は聴かないとか言いつつ、最近Vo.によっては
聴ける事実に気付いた今日この頃。
というわけでドイツのスラッシュメタルバンド。
女性シンガーでかつデス・ヴォイスと言えばARCH ENEMYだが
Vo.のサビーネ・クラッセンはデス・ヴォイスに近い歌唱法を
16年前にもうやっていたそうで、コワイデス。
かなり妖しいドラマティックなオープニングから
地獄の咆哮が聴こえて来るんですぅ
後はもうヘヴィな疾走疾走疾走ーーーーあ、終わった
って感じでストレス解消にはいいわ、これ
スクリャービン
リサイタル
★★★★
ホロヴィッツ ロシアの悪魔の作曲家と呼ばれたスクリャービンのエチュード
中心の作品集。
ピアノを習ってる人で所謂古典派クラシックしか知らない方
1度聴いてみて下さい。
"OP8,No.2"、"OP.42No.4"などあまりの妖しさにぶっ飛びました。
Loveland
★★★
John Sykes 全曲飽きの来ないバラードと言えば
John Sykes。バラード好きには欠かせない一アイテム。
WELCOME to HEAVEN
★★★
JOHN WETTON エイジアを想わせるドラマティックなオープニング
歌が入るとそこはもうPOPな世界。
「No/Ordinary」で余裕の大人の実力を見せる。
ロバート・フリップ、イアン・マクドナルド共演の
インストゥルメンタル「E-SCAPE」が激美しい。
ウェットンの魅力あふれる「Silentry」
しっとり歌い上げる「Space and Time」
この人のヴォイス好き。
SCREAMING FOR VENGEANCE
★★★★
JUDAS PRIEST 聴けば聴く程、味が出る(コンブか
"THE HELLION"が欲しくて買ったんだけど、叩きつける
スリリングな音に時に混じる変拍子と短調のメロが効くわ〜w
PAIN KILLER
★★★★
JUDAS PRIEST 2ヶ月車のBGMでした。ギターがいいですぅ。
このバンドのLiveヴァージョンの曲何かすげー迫力なんですけど
静かな時間
★★★★
加古隆 ヨーロッパで活躍する加古隆氏のピアノ曲集。
ボヘミアン調な中に日本的な旋律が自然に調和し、
アレンジの天才と呼ばれるだけあって不思議な魅力を
かもし出す大人の音楽。
「白梅抄ー亡き母の」絶品です。
THEY WILL RETURN
★★★
KALMAH フィンランド メロディックデスメタルバンドの2nd。
狂獣の雄叫びと美旋律と帯に書いてあるが・・
1回目はやはりデス声がダメで、2回目はデス声込みの
トータルで聴いたら割りとよかった。
ある部分凝ってるんだけど、全曲同じ拍子が続いて単調。
G.は結構好き。
Karma
★★★★★
KAMELOT キャメロットというバンド名とジャケットの妖しい絵で買って
しまったアルバム。
オープニングがあたしの好きなペールギュント第2組曲
「ソルヴェーグの歌」のヴァリエーションから始まり、いきなり
引きづり込まれてしまった。
絵的にも音的にも北欧系かと思ったら何とアメリカのバンド?汗
うっそーっ。クラシックありーのあたしの好きなアラビアありーの
何とこれまたあたしが愛するエリザベート・バートリを描いた
「エリザベス」ミラーミラー、レクイエム、フォー・ジ・イノセント・
フォール・フロム・グレイスの3部作まで・・・・詩も妖しいし、
かなり好き!
THE FOURTH
LEGACY
★★★★
Kamelot このバンドはかなりあたしのツボに入る。
美しく妖しいメロディ、哀愁漂うKHANの優しいヴォイス。
このアルバムは比較的スローナンバーが多い。
Night Vision
★★
KAYAK 現実と幻想の間の麗しい調べ←というあたしの弱みなキャッチで
買ってしまった
が、Vo.マイルドで確かに甘美なメロディだけどどっかで聴いた
ようなどっかの店で流れてるよーなPOP路線・・・今いち。
LOUDNESS
★★★★
LOUDNESS TAIJI迫力!高崎氏すごい!
日本にもこんなすごいバンドがいたのかいたのだ
1曲目"PRAY FOR THE DEAD"燃えます!
Deep Blue
★★★★
松居慶子 アメリカで活躍するジャズピアニスト。
スムースジャズは心地良い
疲れた時にお薦めの1枚。
MECHANICAL
ANIMALS
★★★★
MARILIN・MANSON 退廃的なとこが好き
HORY WOOD
★★★★
MARILIN・MANSON 映画「フロム・ヘル」のエンディングで"THE NOBODIES"?
久々に聴いてまたマンソンに再会。
音的には「MECHANICAL ANIMALS」似かな。
相変わらずのだるさ&怪しさいいですw
CENTURY CHILD
★★★★★
NIGHTWISH アルバム1枚が1つの物語を綴るような4th。
ファンタジー映画を思い浮かべる壮大なスケール、ヘヴィな
サウンドにターヤの官能的な美声、クラシックとロックの
融合が見事に完成した傑作。
1曲目の"Bless The Child"から一気に引きづり込まれて
異世界へ・・
Shadowland
★★★
NOCTURNAL RITES スウェーデン メロディックパワーメタルバンドの5th。
力強さ、疾走感はいいけど、すでにあるメロディライン。
Vo.もひたすら絶唱しないでもっと変化&
もう一押しオリジナル性が欲しいバンド。
No.8「Faceless GOD」はけっこう好き。
TECHNICAL
DIFFICULTIES
★★★★
RACER X Vo.G.メロ◎
六弦楽器愛好者にはたまらない1品。
"MISS MISTREATR""WAITING""CHILDREN OF GRAVE"
辺り激あたし好み〜♪
THIRTEEN
★★★★
RAGE ジャーマン・メタル。
メロデイライン○、ヘヴィ○、スピーディー×
time to say
goodbye
★★★★

Sarah
・Brihgtman
限りなく限りなく清らかです。
宗教音楽かと思えばクラシック、ヒーリングからポピュラーまで
ソプラノで歌うこの人もまた天上界に近しい感性を持った歌姫。
大ヒットした「time to say goodbye」は宗教的エクスタシーに
浸っているのにデュエットのアンドレア・ボチェッリが入ると
骨太ヴォイスのせいか、現実に引き戻されるんですが汗
No.3&6でデユエットしているホセ・クーラーのヴォイスの方が
ソフト&伸びやかでサラのトーンと私は相性がいいように思う。
No.8はクイーンのG.ブライアン・メイ「WHO WANTS TO LIVE FOREVER」
たまには私の不浄な精神をこのCDで浄化させるのもいいかも
しれない。
At Sixes
and Sevens
★★★★
SIRENIA TRISTANIA を脱退したMorten Veland率いるゴシックメタル。
荘厳な雰囲気の中黙々と進んでいく暗く哀愁あるメロディ
Morten Velandの少々デス気味なヴォイスの邪悪さに
Fabienne Gondaminの可憐ヴォイスが清廉に絡んで
終始同じようなフレーズの繰り返しなのだがヴァイオリン
ピアノ 合唱など細かいテクありで全然飽きない
ずっとこの中に浸っていたいような不思議な心地よさ
かなりいけてます。
IOWA
★★★
SLIPKNOT 特にコメントなし。
はいご苦労さんって感じ。
しかし、SLIPKNOTのVo.がけっこう好きだったりもする
RESIDENT EVIL
★★★★
Slipknot etc 「バイオハザード」のサントラ。
オープニングが「レッドクイーン」のヴォイスでないすw
Slipknotがどんなのかなと思って買ったんだけど
思ったよりVo.マイルドだし、好きかも爆
「The fight song」がマリマンのVo.じゃないと思ったら
Slipknot remixだった。
Coal Chamberもいいな・・
しかし 内ジャケが怖いでう(;;)
Silence
★★★★
SONATA ARCTICA 前作でコケたので2ndは買わなかったのだが
某M氏お薦めで購入。
メロディックパワーメタル←まんま
"Black Sheep"は名曲!
決して新しくは無いが、馴染みやすいメロディと静と動を上手く
配置した充実の1枚。フィンランド産
PURE CULT
★★★★
THE CULT このバンドは映画「60セカンズ」で始めて聴いたんだけど
映画はともかく(^^;"Painted On My Heart"がかっこよくて
一発でハマってしまった。いいわー(^o^)ハードでヘヴィで
スピード感有り、合間にちょいメロウで久々に当たり!
THE 69 EYES
★★★★
THE 69 EYES すいません、ジャケ無くしたのでタイトルが(^^;
えーとこれは某ゴシックメタルサイトの管理人さんに
紹介してもらったアルバムです。
1回聴いて放置プレイしてたのですが2回目なかなかよいです。
フィンランド出身のゴシックロッケンロールバンド。
そのまんまです。しかしゴシックとロックンロール合体は
初体験じゃ(っていつのアルバムやねん)
Vo.Jyrkiのデスに近いヴォイスがセクシーできます・・あはん っていうかMARILIN・MANSONに似てるかもかも
Epilogue
★★
To/Die/For フィンランド産ゴシックメタルの2nd。哀愁漂うPOP路線。
Jape PerataloのネチこいVo.が生理的に(- -;
かもしれない汗
Avantasia-
THE METAL OPERA
★★★★
TOBIAS SAMMET EDGUYのTOBIAS SAMMETがKAI HANSEN/GAMMMA RAY、
TIMO TOLKKI/STRATOVARIUS MARKUS GROSSKOPF/HELLOWEEN
ら堂々たるメンバーで作り上げたメロディアス・ヘヴィ・
メタルオペラ。完成度が高い充実の1枚。
IGNITION
★★
TWO FIRES メロディアスハードバンド。軽やか〜爽やか〜
「I'm FALLING」は美しいバラード。
Anthology
1994〜1999
★★★★
Yngwie
Malmsteen
ベスト版です。ご存知Yngwie節です。
でも”GIMME!GIMMY!GIMMY!””NEVER DIE”などなど
イライラしてる時聴くとすっきり!って感じ。
Attack!!
★★★
Yngwie J
 Malmsteen
Vo.がマーク・ボールズからドゥギー・ホワイトに変わったと
聞いたので買ってみたしばらくぶりのインギー。
Vo.骨太でインギーのG.に釣り合い取れてるし、いいじゃん。
つーかインギーはインギーでいいです、はい(いみふ
DYING SUN
★★★★
YYRKOON フランスのメロディックメタルバンド。
いやオープニングから妖しいの何のって堪りませんわ。
「イルルクーン」というバンド名はイギリスの作家
マイケル・ムアコックの「エルリック・サーガ」の主人公
「光の国」メルニボの最後の皇子エルリックの宿敵の名で
黒髪の美形(ё_ё)でかなり感じ悪い(^^;らしいけど
(ここ辺りもツボ入ってるし〜)
音は直撃型のダークめのメタル、かなりドラマティック。
  (どうもあたしはこういう系が好きらしー)
特に新しいフレーズでもないけど、デス・ヴォイスと
ノーマル・ヴォイスをダークサイドとライトサイドに
使い分けられれているので飽きないし
キーボード駆使で、詞もファンタジーぽいし、
あたし好みで★4つ。